全捨離して開運したら人生変わった

全捨離してますます開運したい。全捨離したらどうなるのか、やりながら体感しているミニマリストライフ、開運情報などをゆる~くお伝えしてまいります。

開運実践編

こんにちは

仕事が完全テレワークになってからというもの、お出かけ用の服やバッグはますます不要になりました。

バッグはコロナ禍前のテレワークになる前に持っていたロンシャン2つ、ジム用のアニエス・ベーのナイロンバッグだけで、買い足してません。

ミニマリストなんだから最低限でいいのよ、なんて思っているわけでもなく、

これ以上増やさなくてもコト足りてるからまぁいいか、という感じです。

たまに出かける街中で素敵なバッグを持っているオシャレな女性を見ると、おっいいなと思う。

けど、革か、、、、重たそうだなぁ

と、つい重量を気にしてしまう自分がいる。

やっぱり着るもの、持ちもの、すべては軽量が使いやすいな。

軽い>オシャレ、デザイン、色、価格

なににも勝り軽さが一番、という好みの図式は私の中で外せないわ。

IMG_0254そんな私が先日祖母の葬儀で帰省した際、母から革のブランドバッグを譲り受けました。

バーバリーとグッチのポシェットです。
(iPhoneSE2と比較させた写真を撮ってみた)

最近は小さいのが流行っているし、荷物も少ないからこれくらいのサイズでも充分でした。

サイズが小さいせいか、意外に軽かったのでちょっと使ってみようと思います。

私はこれまでブランドの革のバッグは自分で買ったことがありません。

かつて彼氏からいきなりプレゼントされたり、買ってやるから今すぐ選べと強引に買われたことがある。

それも一人じゃない。

ほしいとは一言も言ってないのに、女性にブランドバッグを買いたがる男の気持ちは、いまだわかりません。

私はそういうのより、一緒にスカイダイビングに挑戦してくれるタイプの方が好き。

当時は通勤で会社員をしていたので、弁当やら制服のブラウスやら荷物がそれなりにありました。

弁当が入るサイズの革のバッグは、それだけでけっこう重たく、結局いつものナイロンバッグに戻ってましたね。

なにしろ大食漢の私の弁当箱は小さくないから

そのトラウマもあってか、 革バッグは避けておりました。

今回このサイズで軽量なのでしばらく使ってみて、自分に合うか確認してみます。

使ってみて便利なら、今後は自分の定番にしてみるか。

なにごとも食わず嫌いよりまず挑戦、っと。

合わなかったらブランディアで売ればよし。

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こんにちは

春分の日=宇宙元旦を迎えましたね。

これから先に起こり得るだろう大きな出来事、例えば経済問題や食糧問題 。

そういったことの情報は収集してますが、いつも通りの生活を続け、いちいち不安や恐怖に飲まれないことに注力しております。

意識が先、現実が後。

というのを頭に叩き込んできたので、不安や恐怖から行動を続けると、その通りの現実が引き寄せられることを知っている。

私の場合、備蓄はもっとしておいたほうがいいかも。

けどその備蓄が不安や恐怖からなら、そういう結果を招くかもね。

保管する場所の問題もあり、限られたスペース範囲内と決め、ローリングストック方式で備蓄してます。

これだと流通が止まったらアウト。

その時はその時です。

寿命が来なければ死ねないので、これまでのように生きてるうちは守護霊さん達がなにかと助けてくれるでしょう。

567の時も、私の現実にはたいしたネガティブなことは起こらなかったですし。

IMG_0222並木さんもこちらの本で、ニュートラルであることが、「新しい地球」のスタンダードと言っておられます。

ポジティブでもネガティブでもなく、中道に立つ。

ニュートラルに存在する「在り方」が、目覚めた意識の在り方そのものになります。

ニュートラルな状態とは、別の言い方をすると、自分の中心に一致した状態ということになります。

つまり「自分軸に一致している」ということです。 


メディアの情報は、ニュートラルからブレさせるものが多く、良いか悪いか二元論で語る切り口ですよね。

「人間だもの。それが普通よ」と思っているとしたら、未だに3次元の「古い地球」の世界観に浸っていることになります。

自分がそうなっていることを自覚したら、すぐにニュートラルな状態に戻ることが、この時期とても大切です。

ニュートラルな状態というのは、心身ともにバランスの取れた状態です。

僕たちは自分の内側に意識を向け、ニュートラルなポイントを見つけることで、現実に一喜一憂しなくなることが大切なのです。


これからますます、ビックリするような出来事はやって来ると思います。 

でも何が起こっても大丈夫。

これまで通り私はストレスフリーで働き、運動を続け、快眠、快便で楽しい毎日を過ごします。

そういう意識と行動が、どんな現実を引き寄せるのでしょうか。

成り行きがとても楽しみ。

僕たちの、壮大なジャーニーは始まったばかりです。

この大転換機に僕たちは地球を選んでやってきました。

そして何世紀にもわたって「目を醒ます」ための準備を十分にしてきました。

言い方を変えると、この大変容の時期をどう超えていくかについての準備も万端に整えてきている。

だから、これからの地球が、どのような変化を辿ろうとも、目醒めを決めたあなたは、魂の目的に沿って生きているのであり、「大丈夫」であることを知ってください。

そして、これからは、各自が選択した世界を色濃く体験していくことになります。

楽しいこと、ワクワクすること、明るく輝く笑顔に溢れていること。

「本当の幸せってこういうもんだよね」と誰もが心から思えるような、そんな世界を思い描き実現させていきましょう。


感染症も戦争も、起こる出来事は変えられない。

けどそれに対し、ニュートラルでいることはできます。

ニュートラルを保てれば、それらからの影響は低く抑えられるでしょう。

その上で、毎日を楽しんで明るく過ごし、新しい地球でさらに幸せに生きるのだ。


この本には並木さんのスペシャル音声が特典としてついてきます。

これからの未来を激しく幸せに生きるためのヒントがいっぱいありますので、音声と一緒にぜひお楽しみください。



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こんにちは

IMG_0222前回ご紹介したこちらの中から、カオスのタイムライン真っ最中(2022年〜2025年)の現在に、宇宙からのお試しをいかにパスするか、を今回ご紹介します。

宇宙からのテストというのは、一人ひとりが何を手放していくべきか、必要とするものとしないものを浮き彫りにするための、宇宙からのメッセージともいえます。

そしてズバリ、試験対策の取り組み方としては、

「自分の内側とトコトン向き合う」

それにつきます。

それ以上でも以下でもありません!

テスト対策
1、本当の自分を知る
2、ジャッジを手放す
3、意識が現実を創っていることを腑に落とす
4、真実を見極める力を養う
5、誰もが「完全な意識」の存在だと腑に落とす
6、自分の人生に100%責任を持つ
7、楽しみながら目醒めて生きる 


567騒動はまさに、否応なく自分の内側とトコトン向き合わざるを得なかった状況でしたね。

私は正直、冷めた目でこの騒動を見てたなぁ。

理由はなんにしろ、致死率100%なんだから人間いつか死ぬ。

そんなに567だけ怖がったって、危ないこと他にもあるのに。

あまり運転マナーのよろしくない広島では、567よりひき逃げに遭って殺される確率のほうがよっぽど高いわ、と思ってました。

567はいつか落ち着いても、交通マナーの悪さは改善されないので、マスクより車に注意しながら歩くことに専念。

青信号を真っ昼間に渡っていても、右折や左折で突っ込んでくる車は日常茶飯事の土地柄です。

何度青信号の歩道を横断中に、車に煽られたことか。。。

私は昔から他人に合わせようとか、みんなと同じにしようという発想は少ないです。

なので騒動中も、特になにか変わったことはなく。

マスクしながらジムで運動するのは息が苦しいな、くらいのストレスでした。

仕事は完全テレワークになり、なんか勝手に環境が変わってくれ、むしろラッキー続き。

もしメディアの煽る情報に流されていたら、心労が大きかっただろうなぁと思う。

日本人は国民性として、みんなと同じに重きを置きますね。

これが当たり前だと、この大変容のタイムラインは乗り切るのは難しいのでは、、、

これからは、今までのように、自分を押し殺しながら、周囲と「エセ調和」を保つ生き方はできなくなってきます。 

古い時代というのは、それが許された甘ったれの時代だったんです。

新しい時代は、それが許されないタフな時代です。

これを厳しいと取るか、自分に責任と力を取り戻していくとポジティブに捉えるか。

この捉え方も宇宙の採点に響きます。

「嫌だ、こんな厳しい世界!」と愚痴ってばかりいたら、宇宙は「だったら一生そうしてなさい」となります。


マスクが解禁になっても外す人がまだまだ少ないのは、「エセ調和」を保ちたい人が多いのかな?

解禁に関係なく、花粉症などでマスクを必要としている人も多い季節でしょうけれど、、、

それにしても外さない人が多いよね。


まだまだこちらの本から学ぶことは多いので、また次回に〜

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こんにちは

IMG_0222前回ご紹介したこちらには、近い未来の予想が書かれています。

予言ではなく、並木さんの見えている、現在の集合意識から見えるタイムラインです。

なんですかタイムラインって、という方でご興味あればぜひ本書をお読みくださいませ。

ここでは詳細は省き、なんとなくわかっていることを前提に話を進めますね。

また目覚めを選択したことを前提に書かれている本なので、目覚めについてもご興味あれば、ぜひ本書を読んでほしい。

さて、直近ではカオスのタイムライン真っ最中であります。

ここから2025年まで、遅くとも2028年くらいまでは、日本だけではなく、世界規模の大変容を避けることはできません。

この時期は、社会的な観点から見ても、「古い地球」の価値観がどんどん崩れていきます。

既成概念が崩れ、徐々にさまざまなシステムが崩壊し、再構築がなされます。

これまで隠されてきたことの情報開示、ディスクロージャーがあらゆる場面で起こります。

これは「嘘をつけない世界になる」ということを意味しています。

この期間は、社会レベルでも、個人レベルでも、あらゆる場面で、本質を覆い隠している不要な観念を洗いざらい表に出すようなことが起こるのです。


567騒動にしろ、長引く戦争にしろ、ちょうどこの大変容のタイムライン中に起こってますね。

こういうことがまだまだあと数年続くと知っているのと、そうでないのとでは、心の余裕が違うと思う。

なにかマスコミが騒ぎだしたら、あぁまた次が来たなと少し引いて見られるでしょう。

引きで見られず、どっぷり近付いて見ると、恐怖を煽る報道に飲まれることになり、感情的になりやすいですから。

そうなると同時に宇宙にから試される「テスト」にパスできない。

私は既に目覚めを選択したので、「テスト」にもパスし、新しい地球の住人となる予定。

その「テスト」とは、

1、感染症
2、戦争・紛争
3、経済問題
4、食料問題
5、教育問題
6、天変地異


 これらについてどう「テスト」されるかと言うと、

宇宙は、これから地球で起こる未曾有の体験を通して、僕たち人類に「さあ、あなたならどうする?」と選択を促します。

あらゆる現象が起こることで、「古い地球」で使っていたあらゆるネガティブな周波数を根こそぎ手放していけるかどうか。

そこを宇宙は見ています。

そのテストは実に巧妙です。

「なにが本当かわからない」「一体なにを選べばいいのかわからない」「先が見えない」・・・。

僕たちにとって、そう突きつけられる場面がとても増えるでしょう。

「目覚め」を選んだということは、真実を見抜く目を養い、混乱を超えて、「本当の自分」と深く一致した選択をしていくということです。

「今はそういう流れなのだ」と受け入れて、そのカオスの中で、どう道を見つけていくか。

いかに光を見つけていくか。

それが宇宙からのテストです。
 

いやぁ、これホントに難しいテストですよ。

過去に体験したことのない大きな出来事に対し、正解がない中で、光を見出し選択をしていくってことでしょ。

マスコミの言うことに流されてるようじゃ、まずパスできないよね。

受験勉強みたいに誰かが正解を知っているテストでもない。

誰にも答えを確認しようがない。

自分の頭で考えて、決めて、行動することが大事。

私はもう10年以上前にテレビを処分したから、マスコミの情報に流されることはなくなりました。

テレビがあればどうしても、毎日報道されていることが全てと思ってしまう。

手放してよかったわ。


長くなってしまったので、テスト対策は次回にご紹介しま〜す。




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こんにちは

今日からマスクを着用しなくてもよくなりましたね。

でも近所のスーパーに行ったら、ほとんどの人がマスクをしてました。

マスクをするのが習慣なのか、怖いからなのか・・・ 

私はもうだいぶ前からほとんどマスクをしてませんけどね。

ジムでのマスクも今日から解禁なので、嬉しいわぁ。

IMG_0222さて、以前読んだ並木さんの「最高の死に方をするための最高の生き方」に元気をもらえたので、「新しい地球の歩き方」を買いました。

新しい地球って?

最近地球は何かがおかしいのでは、と多くの人が感じているであろう、変化・変容中の今まさに移行期間中。

移行期間が終われば、これまでの眠っていた地球から目覚めた新しい地球へと変わるようです。

567騒動も、それ以前からの極端な天気も、なんかおかしいと感じている人、たくさんいるでしょう。

聞こえてくるニュースから、近い将来もっと大変なことになるんじゃないか、と心配されてる方も多いでしょう。

そんな方はぜひ、こちらの本書を読んでみてほしい。

私はいつ死んでもいいと思ってるので、怖いのは死よりむしろ長生きしてしまうこと。

将来の心配をしながら生きるほうが苦痛と思ってます。

でも生きている間は生きないといけないわけで、じゃあどう生きたら楽しくご機嫌でいられるだろう。

そういうことをよく考えます。

全捨離したのもそれが大きな理由でした。

片付けないといけない、掃除しなきゃ、と思うのが面倒になり、ならいっそ片付けなくていい状態にすればいい、と処分しまくった。

楽しくご機嫌で過ごすには、やらなければならないことを、やらないで済ませられればいい。

やらねばならないことより、やりたいことをする時間が増えれば、毎日はもっと楽しくなりますね。

モノはそうやって処分できました。

じゃあ気持ちはどうでしょう。

心というかマインドというか、精神にはもっと捨離が必要かも。

そのヒントとなることがこの本にはたくさん書かれてあります。

とりわけ、2022年から2025年の4年間は、「古い地球」から「新しい地球」へ移行するために、さまざまな”揺らぎ”を体験していく期間です。

それは既存のシステムが崩壊し、再構築がなされる中で、あなたが本当に目覚めて生きていく覚悟があるのかどうかを、宇宙が試すテスト期間とも言い換えられます。

このタイミングで何を手放し、何を選択するか。

自分自身の取捨選択を、今一度見直す場面が目白押しでやってくるのです。 


今まさに地球は移行期間中で、新しくなる前の崩壊の段階。

先日もアメリカのシリコンバレー銀行、シグネチャー銀行が相次いで破綻したニュースが駆け巡りましたね。

その前はトルコで大きな地震がありました。

崩壊の側面しか見ないと、人類は滅亡するんじゃないかって、不安が出てくるかもしれない。

でも、夜明け前の闇は最も深いわけで、既存システム崩壊の先の新しい地球はもっと生きやすくなるかもしれない。

もちろん先のことはわからないけれど。。。

並木さんには見えている新しい地球は、私には今より生きたいと思える地球です。

なので、その地球で生きられるよう私はこの本から、できることを実践していきます。

大変容時代の残りの3年余り、大事になってくるポイントは、あなたの「在り方」です。

・自分の心の声に従って行動する

・結果には執着しない

・自分にとってのYES、NOを明確にする

・周りや人や世間などのせいにしない

・すべて自分の意識が創り上げていることを腑に落とす

・自分しか自分を幸せにすることはできないことを知る

・自分の人生に100%責任を持つ

このように自立した「在り方」に一致して生きることが大切になります。

自立=自分軸で生きる人が増えれば増えるほど、自由で明るい未来が待っています。

逆であれば、不自由で暗い未来を経ることもあるでしょう。


自分軸で生きて、明るい未来を新しい地球で生きていくのだ!

まだまだご紹介したいこといことがたくさんあるので、続きは次回へ。





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